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2026/8/16
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明日締切 Supraleitung Methode Japan®︎音楽コンクール |
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関係者各位 暑い日々が続いておりますが、皆様におかれましては、ますますご活躍のことと存じます。 本日は、バーゼル国際音楽オンラインコンクール推薦 Supraleitung Methode Japan®︎ 音楽コンクール2026についてご案内申し上げます。 バーゼル国際音楽オンラインコンクールは、オンライン審査を中心とした国際音楽コンクールとして、2020年の創設以来、世界各国のクラシック音楽学習者・演奏家の皆様にご参加いただき、毎年開催しております。 Supraleitung Methode Japan®︎ 音楽コンクールは、スイス本部創設者 Edit Siegfried-Szabo先生の認可を得て、2年前に誕生した音楽コンクールです。 本コンクールでは、クラシック音楽の原点の一つともいえる「サロン」という空間を大切にしています。 大規模なホールではなく、あえてサロン型ホールで開催することで、審査員と参加者との近い距離感を大切にしながら、過度に緊張することなく、ご自身の音楽と向き合い、自然体で演奏していただけるコンクールを目指しております。 また、審査員の選出にもこだわり、ピアノ・声楽・ヴァイオリンの各分野でご活躍の先生方に審査をご担当いただくこととなりました。 声楽部門では、現在イタリアを拠点に活躍されている高橋達也先生、ヴァイオリン部門では、イタリア共和国の権威ある栄誉の一つである「イタリア共和国功労勲章(騎士章)」を受章され、さらに外国人として初めて神戸市文化奨励賞を受賞されたマウロ・イウラート先生に審査をお願いしております。 ピアノ部門では、それぞれ異なる教育的背景や指導法を持つ先生方に審査をお願いしております。 なお、本年の審査員は2026年のみの特別な構成となり、来年は新たな先生方をお迎えする予定です。 ■ 予選・本選について 予選は動画審査となります。 1年以内に撮影された演奏動画であれば、ご提出いただけます。 本選は、会場審査(田園調布NOAHピアノサロン)または動画審査のいずれかをお選びいただけます。 * 声楽部門:9月26日(土) * ピアノ部門:10月3日(土) * ヴァイオリン部門:10月4日(日) ■ 入賞後のサポートについて ・入賞者の皆様には、来年開催予定のバーゼル音楽祭への出演機会をご案内する予定です。(選抜により決定致します) ・また、入賞者の中でも特に優秀で、将来性が認められる参加者の方には、今後の学びやキャリアにつながる機会として、海外音楽大学への推薦や、音楽大学教授・指導者のご紹介なども、可能な範囲で支援しております。 ・昨年は、本コンクールでの入賞をきっかけに、都道府県の文化・スポーツ関連の表彰において受賞された方々もいらっしゃいました。 ・私どもの取り組みは、単にコンクールの順位や入賞結果を発表するだけにとどまりません。 ご希望の参加者には、コンクール終了後、今後の進学や演奏活動、学習の方向性についてさらに研鑽を深めていただく機会として、審査員による特別レッスンもご用意しております。 オンラインコンクールだけでは実現することが難しい、参加者一人ひとりの「その先」につながる音楽コンクールを目指し、運営しております。 予選の応募締切は明日となります。 ご参加を迷われている方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会に挑戦していただけましたら幸いです。 本コンクールへの参加が、皆様にとって新たな目標や出会いにつながり、これからの可能性を開く一つのきっかけとなりますことを、心より願っております。 フライヤーを添付いたします。 コンクールの詳細につきましては、下記公式サイトよりご覧くださいませ。 Supraleitung Methode Japan®︎ 公式サイト 何卒よろしくお願い申し上げます。 スイス式発声法研究会 日本支部 共催 一般社団法人Supraleitung Methode Japan バーゼル国際音楽オンラインコンクール ![]() ![]() ![]() |
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